顯示具有 香西かおり 標籤的文章。 顯示所有文章
顯示具有 香西かおり 標籤的文章。 顯示所有文章

2020年3月13日 星期五

蛍(cover 香西かおり)





蛍(ほたる) 原唱: 松原(まつばら)のぶえ 1990年
作詞: たか たかし
作曲: 弦(げん) 哲也(てつや)
歌手: 香(こう)西(さい) かおり
はぐれ蛍(ほたる)が よりそって
原孤單的我們倆 靠在一起
しあわせ手(て)さぐり 夢(ゆめ)さぐり
一起摸索人生的夢想
きれいごとでは 愛(あい)しきれない
光靠好聽的話 無法徹底的愛對方
この人(ひと)と この人(ひと)と
與這個人,與這個人
命(いのち)かさねて
想要一起生活
生(い)きる  ふたりの 濁(にご)り川(がわ)
但未來是如何 卻不清楚
抱(だ)いてください おもいっきり
請緊緊地擁抱著我
明日(あした)のゆくえも わからない
因為我們未來的方向不甚清楚
夜(よる)のすきまを こぼれて落(お)ちて
在片段的夜深時刻 一起承擔
この人(ひと)と この人(ひと)と
與這個人,與這個人
躰(からだ)こがして
一起生活卻也接受苦難
生(い)きる ふたりの 蛍川(ほたるがわ)
如同在螢火蟲的世界中生活
水(みず)が濁(にご)った この街(まち)に
在這人心險惡的汙濁大都市中
蛍(ほたる)は住(す)めぬと 人(ひと)はいう
有人說,像我們純潔的鄉下人(螢火蟲)是活不下去的
いいの一緒(いっしょ)に 翔(と)べたらいいの
但無所謂,只希望我們能夠在一起飛翔,追求理想
この人(ひと)と この人(ひと)と
與這個人,與這個人
おなじ運命(さだめ)を
我們是命運共同體
生(い)きる ふたりの 情(なさ)け川(がわ)
一起活在兩人的愛河中

2020年2月22日 星期六

小夜しぐれ・香西かおり

小夜(さよ) しぐれ 香(こう)西(さい) かおり 1994
作詞:下地(しもじ) 亜(あ)記子(きこ)
作曲:岸本(きしもと) 健介(けんすけ)
ぽつり灯(とも)った 路地(ろじ)あかり
在傍晚街燈 剛亮起的時候
傘(かさ)を持(も)つ手(て)に ひとしずく
眼淚掉到撐著傘的手上
あなた恋(こい)しや 恋(こい)しやあなた
親愛的我想念您、非常地想念
朝(あさ)な夕(ゆう)なに 面影(おもかげ)しのぶ
從早上到晚上,我都懷念著您的身影
待(ま)って待(ま)って 待(ま)ってやつれて待(ま)ちわびて
等待、等待,辛苦等待到變得憔悴
胸(むね)に降(ふ)る降(ふ)る 小夜(さよ)しぐれ
在我的心裡,下起了夜晚的陣雨
袖(そで)にかくした 涙(なみだ)つぶ
藏在和服袖袋裡的淚珠
どこに捨(す)てたら いいのやら
到底要丟棄到哪裡去才好
恋(こい)は哀(かな)しや 哀(かな)しや恋(こい)は
戀情是如此的悲傷,令人傷心難過
見(み)せてくれない 優(やさ)しい夢(ゆめ)は
這不讓我看到的溫暖夢想
酔(よ)って酔(よ)って 酔(よ)ってこがれて酔(よ)いしれて
喝醉、喝醉、就讓我喝得醉醺醺的
胸(むね)に降(ふ)る降(ふ)る 小夜(さよ)しぐれ
在我的心裡,下起了夜晚的陣雨
ひとり枕(まくら)の 寒(さむ)い夜(よ)は
一個人孤枕的寒夜裡
もしやもしやの 風(かぜ)の音(おと)
那風切聲,搞不好是他回來了
命(いのち)せつなや せつなや命(いのち)
我的命是痛苦的 這苦澀的命啊
せめて届(とど)けて ぬくもりひとつ
但至少給了我一個小小的溫暖
泣(な)いて泣(な)いて 泣(な)いて忍(しの)んで泣(な)き濡(ぬ)れて
哭著、哭著,哭著忍耐到整個身體都哭濕了
胸(むね)に降(ふ)る降(ふ)る 小夜(さよ)しぐれ
在我的心裡,下起了夜晚的陣雨

2018年10月10日 星期三

日本演歌【酒のやど +雨酒場】香西かおり//日文/漢譯/中譯(卡拉OK練唱)



酒(さけ)のやど 香(こう)西(さい)かおり 2012年
作詞: 池(いけ)田(だ) 充(みつ)男(お)
作曲: 森(もり)山(やま) 慎(しん)也(や)
おんなは翳(かげ)ある 横顔(よこがお)みせて
被我看到側臉的那個女人,帶著悲傷的表情
西(にし)から流(なが)れて きたという
她一邊對我說她是由西邊流浪過來的
問(と)わず語(がた)りの 身(み)のうえ話(ばなし)
也有著講不完的身世
ひざをよせあう カウンタ(かうんた)ー(ー)
我們在吧檯將膝蓋併在一起(聊著她的身世)
さすらいの さすらいの 酒(さけ)をのむ
流浪著,一起流浪著,我們也一起喝酒
こぼれ灯(び)の こぼれ灯(び)の 酒(さけ)のやど
在這簾縫中燈火輝煌的酒店
硝子戸(がらすど)ゆすって 雪(ゆき)が舞(ま)う
窗戶外面大雪正繽紛的飄落下來
おんなは数(かぞ)えて はたちと幾(いく)つ
她說她的年紀二十幾歲
男(おとこ)につくした 指(ゆび)を折(お)る
同時也數著已經交過幾個男朋友
遠(とう)のむかしに わかれた女(やつ)を
想(おも)い出(だ)させる そのしぐさ
從她的動作,讓我想起以前離開我的女朋友
さすらいの さすらいの 酒(さけ)をのむ
漂泊著,一起漂泊著,一起飲著酒
こぼれ灯(び)の こぼれ灯(び)の 酒(さけ)のやど
在這燈火輝煌的酒店中
泣(な)くなよ しみるぜ あの汽(き)笛(てき)
請妳不要哭泣,因為聽到這汽笛聲,我也會難過
おんなは離(はな)れの ちいさな部屋(へや)に
她不好意思地跟我說,在旅館最角落的小房間
泊(と)まって行(い)ってと 下(した)を向(む)く
希望一起過一個夜晚
故郷(ふるさと)なくした 似(に)た者(もの)どうし
看來我們都是離家背井,同病相憐的人
夢(ゆめ)のかけらが ほしい夜(よる)
在這夜晚,我也要一點愛情及夢想的滋潤
さすらいの さすらいの 酒(さけ)をのむ
流浪著,一起流浪著,我們正一起喝著酒
こぼれ灯(び)の こぼれ灯(び)の 酒(さけ)のやど
在這簾縫中燈火輝煌的酒店
ゆらりとくずれる 酔(よ)いごころ
我們醉的好像身體有點搖晃著

2018年8月18日 星期六

香西かおり  恋舟



恋(こい)舟(ぶね) 香(こう)西(さい)かおり 1990年
作詞: 里(さと)村(むら) 龍(りゅう)一(いち)
作曲: 聖(ひじり)川(かわ) 湧(いさむ)
いくら好(す)きでも 運命(さだめ)の川(かわ)に
無論多麼的愛你 在我們命運的河流上
想(おも)いを通(かよ)わす 舟(ふね)がない
並沒有能夠交流愛情的小船
風(かぜ)よ 今夜(こんや)は 哭(な)かないで
微風啊,今晚 請您不要哭泣
口紅忘(くちべにわす)れた くちびるが
忘了塗上口紅的嘴唇
あなた恨(うら)んで 恋(こい)しがる
我對您是又愛又恨
忘(わす)れたくない恋(こい)は 悲(かな)しい
不願意忘記悲傷的戀情,會讓我傷心
未練(みれん)のつくり花(ばな)
也是造成悲哀又令人依戀的花朵
木(こ)の葉(は)舟(ぶね)でも あなたとならば
即使在這艘用木頭做的扁舟上,只要和你在一起
夢(ゆめ)ではなかった 倖(しあわ)せも
得到幸福並不是白日夢 (我有把握得到幸福)
窓(まど)に陽(ひ)がさす 夜明(よあ)けごろ
破曉的時分,當窗戶的陽光照射進來
あなたを探(さが)して 肩(かた)が泣(な)く
我不知不覺中尋找你,當知道(沒有你)時我就哭泣
いつか慣(な)れてた 腕枕(うでまくら)
也習慣了將您的手臂當枕頭來睡
覚(さ)めて流(なが)れる 酒(さけ)は悲(かな)しい
當我醒來時倒出來的這杯酒
涙(なみだ)のさそい水(みず)
是讓人引誘悲傷眼淚的水
雨(あめ)よ 想(おも)い出(で) 呼(よ)ばないで
雨啊 別讓我回想過去
あなたのパジャマ(ぱじゃま)も 歯(は)ぶらしも
您的睡衣及牙刷 曾經是如此熟悉
捨(す)てる勇気(ゆうき)の 邪魔(じゃま)になる
這也阻擋我拋棄你的勇氣
今(いま)も燃(も)えてる愛(あい)が 悲(かな)しい
如今仍然愛你的心 令人悲傷
おんなの 恋(こい)艶(えん)歌(か)
這是一首女人的愛戀情歌

雨酒場 香西かおり



雨(あめ)酒(さか)場(ば) 香(こう)西(さい)かおり  1988年
作(さく)詞(し): 里(さと)村(むら) 龍(りゅう)一(いち)
作(さっ)曲(きょく): 聖(ひじり)川(かわ) 湧(いさむ)
おちょこにお酒(さけ) つぐたびに
每次自己倒酒的時候
涙(なみだ)が落(お)ちる 音(おと)がする
也聽到眼淚掉下來的聲音。
田舎造(いなかづく)りの 居酒屋(いざかや)で
在鄉村造型的居酒屋裡
女(おんな)ひとりの しのび酒(ざけ)
一個女人孤獨地在喝酒
あゝ(ああ)…あなた恋(こい)しい
啊,這也讓我想起戀戀深情
雨(あめ)の降(ふ)る夜(よる)は
尤其在這下雨的夜晚
ラベル(らべる)のとれた 空(あ)きびんの
掉了標籤的洋酒空瓶
一(いち)輪(りん)差(ざ)しの花(はな)悲(かな)し
把一朵花插上,更讓我覺得悲傷
どこか女(おんな)の身(み)の上(うえ)に
似(に)てる気(き)がして泣(な)けてくる
總覺得那就像是我這個女人的處境,所以又哭了出來
あゝ(ああ)…帰(かえ)りたくない
啊,實在不想回家
雨(あめ)の降(ふ)るうちは
尤其是在下著雨的夜晚
暖簾(のれん)がゆれりゃ 振(ふ)り返(かえ)る
門簾一晃動輕搖,我就回頭去看
悲(かな)しいくせが つきました
那悲傷的習慣卻也隨之而來
夢(ゆめ)をつぎ足(た)す グイ(ぐい)呑(の)みの
豪情地乾了這杯酒,就讓我為未來構築夢想
酒(さけ)は未練(みれん)の 誘(さそ)い水(みず)
酒是會引起懷舊依戀的水
あゝ(ああ)…ひと目会(めあ)いたい
啊,非常希望能再看到你一面
雨(あめ)の降(ふ)る夜(よる)は
特別是在這個下著雨的夜晚