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2020年4月13日 星期一

【縁(えにし)】 島津亜矢


緣(えにし)  2013 年
歌手: 島(しま)津(づ) 亜(あ)矢(や)  
作詞: 坂(さか)口(ぐち) 照(てる)幸(ゆき)
作曲: 水(みず)森(もり) 英(ひで)夫(お)
なんで実(み)がなる 花(はな)よりさきに
為何未開花,卻先結了果
浮(うき)世(よ)無(む)情(じょう)の 裏(うら)表(おもて)
在這無情的人世間的表裏兩面
今(いま)は吹(ふ)く風(かぜ) 沁(し)みるとも
雖然目前吹來的寒風令人痛苦
交(か)わす目(め)と目(め)で 支(ささ)えあう
但四目相望,相互支持
そっと寄(よ)り添(そ)う 影(かげ)にさえ
輕輕地相互依靠,互相寄託
明(あ)日(す)が見(み)えます 人(ひと)世(よ)坂(ざか)
我們的世界,明天還是充滿著希望。
人(ひと)の一(いっ)生(しょう) 折(お)り合(あ)うように
出(で)来(き)ていますね 誰(だれ)だって
任何人的一生,都是充滿著好壞都有的轉折
みんな縁(えん)から 始(はじ)まって
我們大家都是有緣份才會相遇
「あなた」「おまえ」と 二人(ふたり)づれ
「老公 (あなた)」「老婆 (おまえ)」您我兩人
生(い)きる姿(すがた)の中(なか)にこそ
在生活中一起奮鬥
道(みち)は見(み)えます 人(ひと)世(よ)坂(ざか)
才會看得到我們未來充滿希望的世界。
★島津亜矢★ ☆スペシャルステージ(魂の6曲)凄すぎます!



2019年1月14日 星期一

【縁(えにし)】 島津亜矢















緣(えにし)  歌(か)手(しゅ): 島(しま)津(づ) 亜(あ)矢(や)   2013 年
作(さく)詞(し): 坂(さか)口(ぐち) 照(てる)幸(ゆき)
作(さっ)曲(きょく): 水(みず)森(もり) 英(ひで)夫(お)
なんで実(み)がなる 花(はな)よりさきに
為何未開花,卻先結了果
浮(うき)世(よ)無(む)情(じょう)の 裏(うら)表(おもて)
在這無情的人世間的表裏兩面
今(いま)は吹(ふ)く風(かぜ) 沁(し)みるとも
雖然目前吹來的寒風令人痛苦
交(か)わす目(め)と目(め)で 支(ささ)えあう
但四目相望,相互支持
そっと寄(よ)り添(そ)う 影(かげ)にさえ
輕輕地相互依靠,互相寄託
明(あ)日(す)が見(み)えます 人(ひと)世(よ)坂(ざか)
我們的世界,明天還是充滿著希望。
人(ひと)の一(いっ)生(しょう) 折(お)り合(あ)うように
出(で)来(き)ていますね 誰(だれ)だって
任何人的一生,都是充滿著好壞都有的轉折
みんな縁(えん)から 始(はじ)まって
我們大家都是有緣份才會相遇
「あなた」「おまえ」と 二人(ふたり)づれ
「老公 (あなた)」「老婆 (おまえ)」您我兩人
生(い)きる姿(すがた)の中(なか)にこそ
在生活中一起奮鬥
道(みち)は見(み)えます 人(ひと)世(よ)坂(ざか)
才會看得到我們未來充滿希望的世界。

2018年11月21日 星期三

【山】 島津亜矢



山(やま) 北(きた)島(じま) 三(さぶ)郎(ろう) 1990
作(さく)詞(し): 星(ほし)野(の) 哲(てつ)郎(ろう) 作(さっ)曲(きょく):原(はら) 譲(じょう)二(じ)
歌手(かしゅ): 島(しま)津(づ) 亜(あ)矢(や)  
流(なが)れる雲(くも)の 移(うつ)り気(ぎ)よりも
與其羨慕天上移動的雲朵
動(うご)かぬ山(やま)の 雪化粧(ゆきげしょう)
不如看那被雪所覆蓋的山頂
ガンコ(がんこ)印(じるし)の 野(の)良(ら)着(ぎ)をまとい
我從穿著工作服
生(い)きる師匠(おやじ)の 横顔(よこがお)に
頑固師傅的側臉
おれは男(おとこ)の 山(やま)をみた
看到了一個偉大的男人
おれもなりたい 山(やま)をみた
也看到了我的目標
けわしい山(やま)に 登(のぼ)ってみたい
我想登上很陡的那座山
自分(じぶん)の道(みち)を 極(きわ)めたい
也想達成我人生的高峰
それは男(おとこ)の 見果(みは)てぬ夢(ゆめ)か
難道這是男人無法實現的夢想嗎
山(やま)に登(のぼ)れば その山(やま)の
但登上了那座山, 才會知道
山(やま)の向(む)こうに 待(ま)っている
這座山的後面, 還有更高的山等著
山(やま)の深(ふか)さを 知(し)るばかり
也深深感受到山的高度,竟是如此高深得不可測
目先(めさき)のことに うろちょろするな
為了眼前的事 可別慌慌張張地
昨日(きのう)と同(おな)じ 今日(きょう)はない
昨是今非,切勿墨守成規
それが師匠(おやじ)の 口癖(くちぐせ)だった
這是我師傅的口頭禪
たった一度(いちど)の 人生(じんせい)を
只有一次的人生
花(はな)にするのも がまんなら
想開花結果,仍需耐心等待
山(やま)にするのも また がまん
想美夢成真,也要堅忍才能完成

2018年4月16日 星期一

島津亜矢 名曲を唄う おきな草 歌詞付



踏(ふ)まれても 踏(ふ)まれて
即使被踐踏,再怎樣地被踐踏著
また立(た)ち上(あ)がる 翁(おきな)草(ぐさ)
翁草卻再直直地站立著
雨(あめ)に濡(ぬ)れ 風(かぜ)に揺(ゆ)れ
不但被雨淋著,更被風吹著
夢(ゆめ)がやぶれても 春(はる)を待(ま)つ
即使美夢破碎,但也堅持等著春天的到來
母(かあ)ちゃんはそう言(い)って ほほえんだ
母親告訴及勉勵我之後就微笑地
あの日(ひ)の言(こと)葉(ば)が 今(いま)もきこえる
那一天媽媽說的話,到現在似乎常在耳邊聽得到
泣(な)きたいときには 帰(かえ)っておいで
當我想哭的時候,就回來吧
子(こ)供(ども)の昔(むかし)に 帰(かえ)っておいで
就像回到小時候一樣
紫(むらさき)に むらさきに
翁草將春天的原野
春(はる)野(の)を染(そ)める 翁(おきな)草(ぐさ)
染成紫色
うつむいて 咲(さ)いてても
垂下而綻開的花朵
いつか銀(ぎん)色(いろ)の 穂(ほ)をつける
總有一天將變成銀色的花穗
母(かあ)ちゃんが好(す)きだった この花(はな)を
這是母親喜歡的花
私(わたし)は呼(よ)びます 母(かあ)ちゃん花(ばな)と
我就叫它做母親花
迷(まい)子(ご)になったら やさしくそっと
當我迷失時,它會輕輕與溫柔地
私(わたし)の涙(なみだ)を 拭(ぬぐ)ってくれる
擦拭我的眼淚
母(かあ)ちゃんが好(す)きだった この花(はな)が
母親喜歡的這種花
心(こころ)のお守(まも)り 宝(たから)ものです
是我心中的護身符,也是我的寶貝
泣(な)きたいときには 帰(かえ)っておいで
當我想哭泣的時候 回來吧
子(こ)供(ども)の昔(むかし)に 帰(かえ)っておいで
就像回到小時候一樣
あの日(ひ)の言(こと)葉(ば)が 聞(き)こえてきます
那一天母親的話語,至今仍縈繞在耳邊

2018年2月10日 星期六

掌(てのひら) / 北島三郎・島津亜矢





掌(てのひら) 北(きた)島(じま) 三(さぶ)郎(ろう) (2016年)
作詞:久(く)仁(に) 京(きょう)介(すけ)
作曲:原(はら) 譲(じょう)二(じ)
歌(か)手(しゅ):北島(きたじま) 三郎(さぶろう)・ 島津(しまづ) 亜矢(あや)
手(て)と手(て)を合(あ)わせて 生(い)きてる人(ひと)の
同心協力,一起打拼的夥伴及人們,
義理(ぎり)は固(かた)いし 情(なさ)けは熱(あつ)い
一定是堅守信用及非常熱情的,
汗(あせ)を流(なが)して 強(つよ)くなり
經過(多年)努力打拼之後,我變得堅強了
なみだ流(なが)して 夢(ゆめ)をとる
為了實踐夢想及目標,我(各方面)都願意辛苦一點
何(な)にも持(も)たずに 生(う)まれた命(いのち)
剛出生時,我一無所有啊
何(なに)を掬(すく)える 掌(てのひら)で
但是用我的雙手,可以打撈(打造)什麼東西(或夢想)呢